こんにちは!

今日は、栄養編パート7ということで水について書きたいと思います。

水というのは、体の中でもなくてはならないもので、食事は食べなくても1ヶ月近く生きられますが、水はないと数日で死にます。

体の中の水分量は、約60%~70%といわれています。

そして、年を重ねるにつれて少なくなっていきます。

といっても50%位はあります。

水分をとらないと、血がどろどろになる、血の循環が悪くなる、目が見えにくくなる、内蔵機能の低下、筋肉の疲労も起こしやすい、疲れがとれない、つらいと体が丸くなることでの姿勢が悪くなる、など体にいろいろな悪いことが多くあります。

しっかりとっていると、疲れにくい、代謝がよくなる、血がさらさらになる、つらくないので姿勢もよくなるなどなどいいことも多くなります。

とりすぎると、滅多にないですが心臓が肥大するケースもあったようです。

通常は、尿ででてしまうのであまり気にする必要はないかと思います。

1日にどれくらいとった方がいいかというと、約2Lといわれていますが、体格や年齢によっても違ってくるのであくまで参考程度にしてください。

ここは誰でもやった方がいいことで、とにかくこまめにとることは心がけてください!

一気にとっても尿ででてしまうので意味がありません。

一度に飲む量は、コップ一杯200ml~300mlで推移してください!

そちらの方が、効率もよくなるので。

あと、基本的には水でお願いします。

ジュースはもってのほかですが、お茶よりもとにかく水でなるべくお願いします。

なるべく、余分なものはないに越したことはないですので。

またなにかわからないことなどありましたら、聞いてください。

わかる範囲で答えさせていただきます!

いつも読んでいただいてありがとうございます(^O^)

またよろしくお願いいたします!

カイロプラクティックDandelion 代表多胡彰紀より