こんにちは!

今日は、パート5ということでざっくりとビタミンのことを書きます!

ビタミンは、体を作るというよりは、作るのを円滑に進めるお手伝いをしたり、エネルギーに変えるお手伝いをしたり、修復に使われています!

大きく分けて、二つに分けれます。

水に溶けるタイプと、油に溶けるタイプに分けることができます。

水に溶けるタイプは、ビタミンB1、B2、ナイアシン、ビタミンCなどで体に貯めておくことができずに不必要なものは体外に排出してしまうので、こまめに補給が必要となってきます!

油に溶けるタイプのものは、ビタミンA、Dなどで体に貯めておくことができるので不足することは少ないですが、取りすぎると中毒になるものもあるので気をつける必要があります!

ビタミンは、全部で13種類あり体で作れるものもありますが、作れないものもあります。

作れても量が少なかったりするので、やはりこまめに補給が必要になりますので、気をつけて取るようにしましょう!

細かくは、また書きますので見ておいてください!

いつも読んでいただいてありがとうございます!

またよろしくお願い致します!

カイロプラクティックDandelion 代表多胡彰紀より